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念願の日焼けボディに 替えて貰って。」 「やっとワタシらしく なった、 ってカンジ〜?! これで水着も、 胸元が大きく開いた ドレスも、 みんな、 みぃ〜んな 着こなせるで〜ス!! 嬉しくてへそで 茶沸かすで〜ス!!」 |
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ヘンだよ、織姫・・・。 それはそうと、 でも、 その日焼けボディって、 確か ボクと同じで胸 ちいさかったよね?」 「!! (ぎくっ)」 |
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ヒトは時には 言ってイイコトと 悪いコトが ありま〜ス・・・(泣)」 「さ〜フント、 中庭にでも行って 遊ぼうか〜♪」 「わぅ〜ん・・・ (ご主人様って 以外と辛辣・・・)」 ・・・悪魔の様な レニであった・・・。 |
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「ママチャップトイ」さんで見つけ(てしまっ)た、 グランドピアノのオルゴールに目が釘付けになりました。 1/6スケールのピアノは、以前、渋谷の東急ハンズで購入してはいたのですが、 ピアノのあの鏡面塗り加工の様な趣に欠ける事や、 塗りが雑、譜面台が無い、部品が破損していてまだ修理していない等ありまして (←じゃ何でそんなの買ったんだ、って感じですが)、 こんな状態のピアノで織姫さまを撮影なんかできないよう、と思っていたので、 このママチャップさんで販売していたピアノは、 まさに「渡りに船」状態でした。 |
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「リカちゃん用ピアノ」 というのを お店で見た事がありまして (←オルゴールの歯車の 駆動によって リカちゃんの体も揺れて、 いかにもピアノを 弾いている様に見える、 というシロモノ)、 それがずっと欲しかった、 という悔しい思い出も ありましたので、 一期一会、 この機会を逃したら もう出会えないかも 知れないと思い、 発見して2秒で 購入を決意しました。 (織姫さまの為なら・・・ フッ。) |
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1/6という ふれこみでしたが、 現実の感覚から言うと、 少し小さめですね。 普通のピアノって、 (立った時に) だいたい鍵盤の位置が 腰骨の少し下あたりだと 思うのですが、 ボークス素体と 合わせると、 膝のあたりまで きてしまいます。 (これでは明らかに スケール小さめ でしょう。) 座らせちゃえば、 ごまかせますが。 |
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日頃「援護して!」・「やだ。」な二人ですが、 こうゆう時は息ぴったりさん。 ・・・あぁん、もう良すぎ・・・(悶絶)。 |
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撮っていたら、 またピアノ習いたく なってきました。 子供の時、 途中で嫌になって、 指が動かなくなって やめちゃったのですが。 (暗譜も大嫌いだったし〜。) この写真で織姫が持っている 楽譜の課程位までは 行ったんですよ〜。 (←中級の はじめあたり。) 今じゃ弾けないけど。 (その頃の譜面見ると、 「おぉ、私ってこんなに シャープくっついた曲 弾いてたんかい!」って 驚きました、マジで。) |
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「ろくぶんのいち」のはとさま、 有り難う御座いました。 |
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